この調査によると、ケータイで撮った写真・動画の使い道は、
1位:メール添付(51%)
2位:携帯電話の待受画面(47%)
3位:メモ代わりに使う(30%)
4位:記念撮影・作品として(26%)
5位:ブログやSNSに掲載(17%)
らしい。
メール添付ってそんなに多いの!?
ちょっと意外。。
「写メール」という言葉が根付いている理由が、少しわかった気がしました。
個人的にはブログやSNSに掲載が、もっとあると思ったんですが・・・
その他のデータは、大体予想通りでしたが・・
ちなみに俺は、
利用頻度:ほとんど毎日
撮影の対象:人物(子供)
用途:待ち受け画面、ブログやSNSに掲載
SDカード:利用している
です。
ほぼ毎日のように子供を撮り、気にいった写真は待ち受けに、という感じです。
毎日のように撮ってるので、本体メモリだけでは当然足りず、SDカードは必須です。
子供のいる親(特に主婦)は、こんな感じやと思うなあ。。
で、逆に独身時代は、ほとんどカメラを使わなかった。
なので、このデータは、年代・職業によって大きく違うように思われる。
その辺を踏まえて、もう少し細分化したデータを見てみたいものです。

